HISTORY 企業沿革
2026.08イメージワークと合併、
新生「北海道菅公学生服」へ。
二つの力が、
北海道の毎日を塗り替える。
地域に根ざした学生服事業の
「公共性と安定供給力」。
そして、イメージワークが磨き上げてきた
「企業の個性を引き出すデザイン提案力」。
どちらが欠けても成し得なかった
「一着の服による組織の変革」を、
私たちは一社体制で完結できる
最強の布陣へと整えました。
北海道で学び、働くすべての人々へ、
これまでにない価値を提供し続けます。
2014.09
拠点の集約:イメージワーク本社を東札幌へ
竣工したカンコー学生服ビルへ、イメージワーク株式会社の本社機能を移転。物理的な距離をゼロにすることで、グループとしての連携を加速。
1985
「イメージワーク」へと社名を変更
「ユニフォームは企業のアイデンティティを確立する」というステートメントを掲げ、北海道における企業ユニフォームの概念を「作業服」から「ブランディングツール」へと進化させてきました。
1960
北海道における学生服供給の礎
「カンコー学生服」の北海道拠点としての歩みが本格化。戦後の混乱期を経て、子どもたちの教育環境を支えるという公共性の高い使命を背負い、道内全域へ信頼のネットワークを広げました
統合によって生まれた、
圧倒的な3つのアドバンテージ。
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100年の信頼
×
地域密着の供給網教育現場で培った「絶対に遅滞させない」供給体制。北海道全域に広がるサポート網が、教育現場、法人の現場にも安心を届けます。
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戦略的デザイン
×
科学的な機能性イメージワークが得意とした「魅せるデザイン」と、学生服の「極限の動きやすさ」。この二つが、働く人の誇りを創出します。
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伝統の継承
×
デジタルDXの融合スマート採寸などの最新技術を積極的に導入。歴史を重んじながらも、常に業界の最先端を走り続けます。
For the Next
Hokkaido.
イメージワークと北海道菅公学生服。
二つの個性が混じり合い、これまでの常識を
超えた
「最強のユニフォーム・カンパニー」
が誕生しました。
私たちはこれからも、北海道のすべての
「学ぶ」「働く」のそばに立ち、
一着の装いから最高のパフォーマンスを
引き出していきます。